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授業情報/Class Information

科目一覧へ戻る 2022/12/02 現在

基本情報/Basic Information

開講科目名
/Course
演習/Seminars
時間割コード
/Course Code
R229000003
ナンバリングコード
/Numbering Code
開講所属
/Course Offered by
地域社会研究科/
曜日コマ
/Day, Period
開講区分
/Semester offered
通年
単位数
/Credits
2.0
学年
/Year
1,2,3
主担当教員
/Main Instructor
長南 幸安/CHOUNAN YUKIYASU
科目区分
/Course Group
大学院(博士課程) 必修
教室
/Classroom
必修・選択
/Required/Elective
必修
授業形式
/Class Format
メディア授業
/Media lecture

担当教員情報/Instructor Information

教員名
/Instructor
教員所属名
/Faculty/Department
長南 幸安/CHOUNAN YUKIYASU 教育学部/
難易度(レベル)
/Level
レベル5
対応するDP
/DP
DP1
授業としての具体的到達目標
/Concrete arrival target as the class
〇地域の産業や企業を分析・評価する能力を身につける。
授業の概要
/Summary of the class
北日本・青森・津軽などの地域の企業や産業を分析することで,なぜその地域ではならなかったのか,その背景にある技術とはどのようなものなのかなど地域と科学・技術の関係性を調査・研究する。その考察を基に新たな地域振興について考察する。
授業の内容予定
/Contents plan of the class
テーマに関しては,履修者の能力・興味・関心などを考慮し選定する。授業の進め方も選定したテーマによって履修者と相談の上,15回で終了できるように決定する。

受講者の能力や理解度によって変更するが、15回の演習例を以下に示す。

第1回:オリエンテーション
第2回:研究テーマの決定①
第3回:研究テーマの決定②
第4回:研究テーマの決定③
第5回:先行研究の検討①
第6回:先行研究の検討②
第7回:先行研究の検討③
第8回:研究方法の検討①
第9回:研究方法の検討②
第10回:研究方法の検討③
第11回:調査結果の発表と討論①
第12回:調査結果の発表と討論②
第13回:調査結果の発表と討論③
第14回:調査結果の発表と討論④
第15回:まとめ
成績評価方法及び採点基準
/A scholastic evaluation method and marking standard
レポート(50%)及び発表内容(50%)
予習及び復習等の内容
/Contents such as preparations for lessons and the review
予習はテーマについての事前調査 (120分)
復習は演習時に出された課題や調査事項の検討(120分)
教材・教科書
/The teaching materials, textbook
特になし
参考文献
/bibliography
特になし
留意点・予備知識
/Point to keep in mind, back ground
特になし
授業内容に関する質問・疑義等
/Question, doubt about class contents
月~金 8:00~8:30 (office hour)
Eメールアドレス・HPアドレス
/E-mail address, HP address
cho<at>hirosaki-u.ac.jp
<at>は@に変換
学問分野1(主学問分野)
/Discipline 1
Z95:学際・新領域
学問分野2(副学問分野)
/Discipline 2
該当なし
学問分野3(副学問分野)
/Discipline 3
該当なし
地域志向科目
/Local intention subject
地域志向科目
授業形態・授業方法
/Class form, class method
演習形式
科目ナンバー
/The subject number
GR-5-4108-Z95
メディア授業による著作物利用の有無について
/Whether or not copyrighted works are used in media classes
有/Yes
その他
/Others
地域に関連したテーマとする。
地域志向科目として、「(15)授業の概要」欄に記載のとおり、北日本・青森・津軽などの地域の企業や産業を分析することで、なぜその地域ではならなかったのか、その背景にある技術とはどのようなものなのかなど地域と科学・技術の関係性を調査・研究する。
その考察を基に新たな地域振興について考察する。
No. 回(日時)
/Time (date and time)
主題と位置付け(担当)
/Subjects and instructor's position
学習方法と内容
/Methods and contents
備考
/Notes
該当するデータはありません

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