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授業情報/Class Information

科目一覧へ戻る 2023/09/27 現在

基本情報/Basic Information

開講科目名
/Course
演習/Regional industrial development
時間割コード
/Course Code
R232000010
ナンバリングコード
/Numbering Code
開講所属
/Course Offered by
地域社会研究科/
曜日コマ
/Day, Period
開講区分
/Semester offered
後期/second semester
単位数
/Credits
2.0
学年
/Year
1,2,3
主担当教員
/Main Instructor
内山 大史/UCHIYAMA DAISHI
科目区分
/Course Group
大学院(博士課程) 必修
教室
/Classroom
必修・選択
/Required/Elective
必修
授業形式
/Class Format
メディア授業
/Media lecture

担当教員情報/Instructor Information

教員名
/Instructor
教員所属名
/Faculty/Department
内山 大史/UCHIYAMA DAISHI 地域社会研究科/
難易度(レベル)
/Level
レベル5
対応するDP
/DP
DP1,DP2
授業としての具体的到達目標
/Concrete arrival target as the class
〇国内・国外の「地域連携・産学連携」制度と歴史を理解したうえで、自らが地域産業振興に寄与できる高度職業人材であることを認識し行動する指針を作成する能力を身につける。
授業の概要
/Summary of the class
「地域連携・産学連携」に主眼をおいた国内・国外の様々な制度,事例等について調査を行い,課題・成果の把握を行う。
また,地域で行われる様々な共同プロジェクトへの参加等、実践の場を経験しながら「地域における主体」各々の役割と責任について分析し,新規施策の提言へとつなげる。
必要に応じて,「地域連携、産学連携」に密接に関連する分野の高度専門人とのディスカッションの場を用意する。各プロジェクト事例では、地域産業振興に係る実際の活動に触れることになる。
授業の内容予定
/Contents plan of the class
第1回:演習の概要および産学連携の現状について①
第2回:演習の概要および産学連携の現状について②
第3回:地域産業振興に係るプロジェクト事例1①
第4回:地域産業振興に係るプロジェクト事例1②
第5回:地域産業振興に係るプロジェクト事例1③
第6回:地域産業振興に係るプロジェクト事例1④
第7回:地域産業振興に係るプロジェクト事例1⑤
第8回:地域産業振興に係るプロジェクト事例1⑥
第9回:地域産業振興に係るプロジェクト事例2①
第10回:地域産業振興に係るプロジェクト事例2②
第11回:地域産業振興に係るプロジェクト事例2③
第12回:地域産業振興に係るプロジェクト事例2④
第13回:地域産業振興に係るプロジェクト事例2⑤
第14回:地域産業振興に係るプロジェクト事例2⑥
第15回:演習の総括
成績評価方法及び採点基準
/A scholastic evaluation method and marking standard
事例ごとのレポート:100%
予習及び復習等の内容
/Contents such as preparations for lessons and the review
[予習]各グループ回の冒頭には各テーマに関する予備的な学習が必要です。
[復習]各グループ回修了後、具体的な案件の確認や課題等探索が必要です。
教材・教科書
/The teaching materials, textbook
教科書は使用されません。講義中、適宜プリント等が配布されます。
参考文献
/bibliography
特になし
留意点・予備知識
/Point to keep in mind, back ground
特になし
授業内容に関する質問・疑義等
/Question, doubt about class contents
月曜日12~13時ですが、具体的な日時については事前にメールで確認してください。
Eメールアドレス・HPアドレス
/E-mail address, HP address
daishi(at)hirosaki-u.ac.jp
学問分野1(主学問分野)
/Discipline 1
Z95:学際・新領域
学問分野2(副学問分野)
/Discipline 2
該当なし
学問分野3(副学問分野)
/Discipline 3
該当なし
地域志向科目
/Local intention subject
なし
授業形態・授業方法
/Class form, class method
対話形式およびプロジェクト参加形式
メディア授業に移行した場合は、Teamsを用います。
科目ナンバー
/The subject number
GR-5-4109-Z95
メディア授業による著作物利用の有無について
/Whether or not copyrighted works are used in media classes
無/Nothing
その他
/Others
特になし
No. 回(日時)
/Time (date and time)
主題と位置付け(担当)
/Subjects and instructor's position
学習方法と内容
/Methods and contents
備考
/Notes
該当するデータはありません

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