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授業情報/Class Information

科目一覧へ戻る 2024/03/29 現在

基本情報/Basic Information

開講科目名
/Course
言語コミュニケーション実習(多言語)ドイツ語C(1単位)(19H以前)
時間割コード
/Course Code
2242029901
ナンバリングコード
/Numbering Code
開講所属
/Course Offered by
人文社会科学部/
ターム・学期
/Term・Semester
2024年度/Academic Year  後期
曜日コマ
/Day, Period
水/Wed 2
開講区分
/Semester offered
後期/second semester
単位数
/Credits
1.0
学年
/Year
4
主担当教員
/Main Instructor
FUHRT VOLKER MICHAEL/FUHRT VOLKER MICHAE
科目区分
/Course Group
自所属以外科目(自由科目) 
教室
/Classroom
必修・選択
/Required/Elective
授業形式
/Class Format
メディア授業
/Media lecture

担当教員情報/Instructor Information

教員名
/Instructor
教員所属名
/Faculty/Department
FUHRT VOLKER MICHAEL/FUHRT VOLKER MICHAE 人文社会科学部/
難易度(レベル)
/Level
レベル3
対応するCP/DP
/CP/DP
CP・DP 1 見通す力      CP・DP 2 解決していく力 CP・DP 3 学び続ける力
授業としての具体的到達目標
/Concrete arrival target as the class
ドイツ語の正しい文法に基づいた実践的な運用能力を養うこと
日常生活で初歩的なコミュニケーションをマスターできる能力を身につけること
授業の概要
/Summary of the class
教養教育のドイツ語Ⅰの知識を基盤にして、中級レベルのドイツ語の総合力を鍛えます。
授業の内容予定
/Contents plan of the class
◎メディア授業に移行する場合は、Teamsを使った双方向授業を行います.

「外国語の学習、教授、評価のためのヨーロッパ共通参照枠」レベルA1に準拠した教科書を使って、読み、書き、話す練習をしていきます(15回の予定)

第1回 10/9(水)      授業への導入、単位取得の条件と評価の基準の説明、挨拶・自己紹介
第2回 10/16(水)    病気について話す
第3回 10/23(水)    医者の予約を取る、医者と会話する
第4回 10/30(水)    交通手段について話す
第5回 11/6(水)      道案内を理解する、道順を説明する
第6回 11/13(水)    高校生活について話す
第7回 11/20(水)    日本とドイツの学校制度を比較する
第8回 11/27(水)    語学講座情報を理解する、申請書に記入する
第9回 12/4(水)      日付を言う
第10回 12/11(水)   旅行についてのテキストを理解する、旅行を計画する
第11回 12/18(水)   天候、ぃ節、気温の情報を理解する、表現する
第12回 12/25(水)   服装やファッションについて話す
第13回 1/8(水)       買い物会話をする
第14回 1/22(水)     住まいについて話す
第15回 1/29(水)     日本とドイツ語圏の住まいを比較する
第16回 2/5(水)       期末試験

クラスの状況により進度が異なる場合もあります.
成績評価方法及び採点基準
/A scholastic evaluation method and marking standard
授業参加と毎回の課題(50%)、期末テスト(50%)を総合して評価します。

対面での試験が実施できない場合、期末テストはオンラインで行う予定です(講義中に指示します)。配点は対面の場合と同じです。
予習及び復習等の内容
/Contents such as preparations for lessons and the review
予習:テキストや語彙の予習
復習:テキストの復習をし、それから授業で課された課題やテストに対応する必要があります。
教材・教科書
/The teaching materials, textbook
藁谷郁美他(編)Module 1 (モドゥレ1)、朝日出版社(ISBN 978-4-255-25470-8)
参考文献
/bibliography
特にありません。
留意点・予備知識
/Point to keep in mind, back ground
教養教育のドイツ語Ⅰで学んだことを復習してください。
授業内容に関する質問・疑義等
/Question, doubt about class contents
木曜日3・4時限(昼休みを含む)または予約で随時
場所:平和論研究室(人社341号)
Eメールアドレス・HPアドレス
/E-mail address, HP address
fuhrt(at)hirosaki-u.ac.jp
*atは@に置き換えてください
学問分野1(主学問分野)
/Discipline 1
A02:文学,言語学およびその関連分野
学問分野2(副学問分野)
/Discipline 2
該当なし
学問分野3(副学問分野)
/Discipline 3
該当なし
実務経験のある教員による授業科目について
/About the class subject by the teacher with the work experience
なし
地域志向科目
/Local intention subject
なし
授業形態・授業方法
/Class form, class method
教科書のタスクに沿って聴き取り、読解、会話と作文の多様な練習による参加型授業です。いまのところ対面授業を行う予定にしています。 必要に応じメディア授業に移行することがあります。
メディア授業に移行する場合は、Teamsを使った双方向授業を行います。
科目ナンバー
/The subject number
メディア授業による著作物利用の有無について
/Whether or not copyrighted works are used in media classes
無/Nothing
その他
/Others
特になし
No. 回(日時)
/Time (date and time)
主題と位置付け(担当)
/Subjects and instructor's position
学習方法と内容
/Methods and contents
備考
/Notes
該当するデータはありません

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