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| 科目一覧へ戻る | 2026/03/25 現在 |
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開講科目名 /Course |
保育内容指導法Ⅴ(表現)/Curriculum for Preschool Education V (Expression) |
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時間割コード /Course Code |
3261250035 |
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ナンバリングコード /Numbering Code |
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開講所属 /Course Offered by |
教育学部/Faculty of Education |
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曜日コマ /Day, Period |
他 |
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開講区分 /Semester offered |
集中 |
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単位数 /Credits |
2.0 |
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学年 /Year |
3,4 |
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主担当教員 /Main Instructor |
松本 恵美/MATSUMOTO EMI |
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科目区分 /Course Group |
専門教育科目 |
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教室 /Classroom |
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必修・選択 /Required/Elective |
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授業形式 /Class Format |
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メディア授業 /Media lecture |
- |
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教員名 /Instructor |
教員所属名 /Faculty/Department |
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| 松本 恵美/MATSUMOTO EMI | 教育学部/Faculty of Education |
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難易度(レベル) /Level |
レベル3 |
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対応するCP/DP /CP/DP |
CP・DP 1 見通す力 CP・DP 2 解決していく力 |
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授業としての具体的到達目標 /Concrete arrival target as the class |
○伝承のわらべうたの理論と実践を通じて、領域「表現」のねらいと内容、及び各領域との関連性を理解する(見通す力) ○表現の構造を知り、あそびが育む乳幼児の心身の発達を理解し、適切なプログラムの構築と実践ができるようになる(解決する力) |
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授業の概要 /Summary of the class |
伝承のわらべうたが乳幼児の心身の育ちと深いつながりを持つことを学び、関わりの質を向上させる。そのために、乳幼児の表現を受け取る指導者の感性を磨くことが子どもたちの表現力を引き出す大前提となることを理解する。また、伝承のわらべうた、表現活動の実践を通してその指導法を学ぶ。個々と集団の双方に心を配り、発達段階に即した適切な活動を保育に取り入れる実践力を身につける。 |
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授業の内容予定 /Contents plan of the class |
第1回 領域「表現」のねらいと内容 第2回 安全安心な表現環境とは 第3回 乳児期の発達理解とわらべうた実践 第4回 幼児期の発達理解とわらべうた実践 第5回 集団を育てるわらべうた実践1 第6回 集団を育てるわらべうた実践2 第7回 わらべうたの文化的価値と伝承の意味 第8回 表現の構造と実践<声・ことば・からだ> 第9回 表現の構造と実践<模倣と見立て> 第10回 表現活動の実践<想像と創造> 第11回 領域「表現」と各領域の関係性 第12回 教材研究と模擬保育 第13回 教材研究と模擬保育 第14回 教材研究と模擬保育 第15回 教材研究と模擬保育 ※授業は、7月25日(土)、7月26日(日)、8月3日(月)8月4日(火)の4日間で行います。 ※進捗状況に応じて、授業の内容は適宜変更する可能性があります。変更がある場合には、教員から別途指示します。 |
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成績評価方法及び採点基準 /A scholastic evaluation method and marking standard |
授業の出席率と参加態度 50% 模擬授業50% 〇生成AIについて 授業内での生成AIの利用については、情報収集や問題解決における「補助的利用のみ可」とし、授業や活動内では、教員が利用を指示したときのみとします。レポートや指導案の作成等では、その使用を認めません。 |
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予習及び復習等の内容 /Contents such as preparations for lessons and the review |
[予習]教科書の内容を事前に確認しておくこと。また模擬保育のための保育案や教材づくりについて考えること。 [復習]授業で学んだ内容について復習を行うこと。 |
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教材・教科書 /The teaching materials, textbook |
『こまった時はわらべうた うれしい時もわらべうた』(ひとなる書房) 『雨がふってもわらべうた うたって笑ってわらべうた』(ひとなる書房) |
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参考文献 /bibliography |
特になし |
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留意点・予備知識 /Point to keep in mind, back ground |
特になし |
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授業内容に関する質問・疑義等 /Question, doubt about class contents |
非常勤講師のため、授業の開始前、終了後に受け付けます |
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Eメールアドレス・HPアドレス /E-mail address, HP address |
ai.oosawa★gmail.com(★を@に変えて下さい。) |
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学問分野1(主学問分野) /Discipline 1 |
A01:思想,芸術およびその関連分野 |
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学問分野2(副学問分野) /Discipline 2 |
該当なし |
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学問分野3(副学問分野) /Discipline 3 |
該当なし |
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実務経験のある教員による授業科目について /About the class subject by the teacher with the work experience |
なし |
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地域志向科目 /Local intention subject |
なし |
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授業形態・授業方法 /Class form, class method |
講義および演習 |
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科目ナンバー /The subject number |
P1-3-0079-A01 |
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メディア授業による著作物利用の有無について /Whether or not copyrighted works are used in media classes |
無/Nothing |
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その他 /Others |
特に無し |
| No. | 回(日時) /Time (date and time) |
主題と位置付け(担当) /Subjects and instructor's position |
学習方法と内容 /Methods and contents |
備考 /Notes |
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| 該当するデータはありません | ||||