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| 科目一覧へ戻る | 2026/03/25 現在 |
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開講科目名 /Course |
情報技術実習Ⅱ/Practical Training on Information Technology Ⅱ |
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時間割コード /Course Code |
3262240192 |
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ナンバリングコード /Numbering Code |
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開講所属 /Course Offered by |
教育学部/Faculty of Education |
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曜日コマ /Day, Period |
他 |
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開講区分 /Semester offered |
集中 |
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単位数 /Credits |
1.0 |
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学年 /Year |
3,4 |
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主担当教員 /Main Instructor |
櫻田 安志/SAKURADA YASUSHI |
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科目区分 /Course Group |
専門教育科目 |
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教室 /Classroom |
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必修・選択 /Required/Elective |
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授業形式 /Class Format |
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メディア授業 /Media lecture |
- |
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教員名 /Instructor |
教員所属名 /Faculty/Department |
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| 櫻田 安志/SAKURADA YASUSHI | 教育学部/Faculty of Education |
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難易度(レベル) /Level |
レベル3 |
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対応するCP/DP /CP/DP |
CP・DP 1 見通す力 CP・DP 2 解決していく力 |
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授業としての具体的到達目標 /Concrete arrival target as the class |
〇教育用のビジュアルプログラミング言語の使用方法について理解していること(見通す力) 〇教育用のテキストプログラミング言語の使用方法について理解していること(見通す力) 〇教育用のビジュアルプログラミング言語を用いて簡単なプログラムを作成できること(解決する力) 〇教育用のテキストプログラミング言語を用いて簡単なプログラムを作成できること(解決する力) |
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授業の概要 /Summary of the class |
プログラミングに関する中学校の授業で使用することを意識して、授業実践や教科書に用いられる各種言語(ドリトル、smalruby、JavaScriptなど)について基礎から学びます。得られた知識に基づいて、授業実践で作成する教材を試作してみます。 |
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授業の内容予定 /Contents plan of the class |
第1日目(1月23日、2~5コマ) 1.授業ガイダンス 2.ビジュアルプログラミングとは 3.ビジュアルプログラミングの基礎 4.授業に使用される言語:smalruby、micro:bit 第2日目(1月30日、2~5コマ) 5.テキストプログラミングとは 6.テキストプログラミングの基礎 7.授業に使用される言語:ドリトル、なでしこ 8.教科書におけるビジュアルプログラミングとテキストプログラミング 第3日目(2月4日、2~5コマ) 9.JavaScriptによるプログラミング 10.JavaScriptを用いた実践 11.IoT(Internet of Things)入門 12.IoTデバイスの活用 第4日目(2月5日、2~4コマ) 13.プログラミング言語の活用1(最終課題:ビジュアル言語) 14.プログラミング言語の活用2(最終課題:テキスト言語) 15.まとめ、作成物に関する発表会 ※内容はあくまでも予定であり、変更になることがあります。 |
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成績評価方法及び採点基準 /A scholastic evaluation method and marking standard |
平常評価(各回の課題):60% 期末評価(最終課題):40% 上記を合算して成績評価を行います。 なお、最終課題には、実技試験形式のものを含むことがあります。 ※生成 AI 利用に関する考え方 :「利用不可」(毎回の演習課題や実技試験課題は、授業内容に基づき、得られた知識、検討結果などに基づいてコーディングしてもらうものです。すなわちAIでまとめることとは異なる力を要求しています。) なお、事前・事後学習ではAIを活用することを推奨します。その際には、ファクトチェックを必ずしてください。 以上の評価を合算して最終評価とします。 |
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予習及び復習等の内容 /Contents such as preparations for lessons and the review |
予習90分/毎回の実習 復習90分/毎回の実習 実習で学んだ内容について、自分の手でプログラムを作成することを通して復習をすることが重要です。集中講義での実施ですので、予習と復習は集中講義期間中だけでなく、その前後にも行ってください。 |
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教材・教科書 /The teaching materials, textbook |
実習の際には、資料(プリント、チュートリアル)などを適宜配布します。 |
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参考文献 /bibliography |
資料については授業の際に紹介します。 文部科学省検定済教科書(三社分) |
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留意点・予備知識 /Point to keep in mind, back ground |
この授業では、情報技術基礎および情報技術実習Ⅰの学習内容を使用しますので、両方の授業を履修していること(あるいは履修済みであること)が履修要件となります。 |
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授業内容に関する質問・疑義等 /Question, doubt about class contents |
水・木曜日12:00 - 12:40 必要に応じてメール(下のアドレスに)でご連絡ください。個別対応します。 |
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Eメールアドレス・HPアドレス /E-mail address, HP address |
ysakura@hirosaki-u.ac.jp @(全角)を@(半角)に置き換えてください. |
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学問分野1(主学問分野) /Discipline 1 |
J60:情報科学、情報工学およびその関連分野 |
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学問分野2(副学問分野) /Discipline 2 |
該当なし |
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学問分野3(副学問分野) /Discipline 3 |
該当なし |
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実務経験のある教員による授業科目について /About the class subject by the teacher with the work experience |
なし |
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地域志向科目 /Local intention subject |
なし |
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授業形態・授業方法 /Class form, class method |
講義と講義に基づく実習形式で行う。各回の授業では、教員による学習内容の説明とサンプルプログラムの解説の後で、各自が課題プログラムを作成する。 |
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科目ナンバー /The subject number |
P1-3-0378-J60 |
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メディア授業による著作物利用の有無について /Whether or not copyrighted works are used in media classes |
有/Yes |
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その他 /Others |
この科目は、情報技術基礎と情報技術実習Ⅰの単位を修得していること(あるいは履修中であること)を、その履修要件とします。また、それらの単位を取得していることが望ましい。 |
| No. | 回(日時) /Time (date and time) |
主題と位置付け(担当) /Subjects and instructor's position |
学習方法と内容 /Methods and contents |
備考 /Notes |
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| 該当するデータはありません | ||||