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| 科目一覧へ戻る | 2026/03/25 現在 |
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開講科目名 /Course |
核医学検査技術学Ⅰ |
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時間割コード /Course Code |
5262000073 |
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ナンバリングコード /Numbering Code |
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開講所属 /Course Offered by |
医学部保健学科/ School of Health Sciences |
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曜日コマ /Day, Period |
水/Wed 1 |
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開講区分 /Semester offered |
後期/second semester |
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単位数 /Credits |
2.0 |
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学年 /Year |
2,3,4 |
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主担当教員 /Main Instructor |
高橋 康幸/TAKAHASHI YASUYUKI |
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科目区分 /Course Group |
専門教育科目 専門科目 |
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教室 /Classroom |
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必修・選択 /Required/Elective |
必修 |
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授業形式 /Class Format |
講義科目 |
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メディア授業 /Media lecture |
- |
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教員名 /Instructor |
教員所属名 /Faculty/Department |
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| 高橋 康幸/TAKAHASHI YASUYUKI | 保健学研究科/ |
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難易度(レベル) /Level |
レベル3 |
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対応するCP/DP /CP/DP |
CP・DP 2 解決していく力 |
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授業としての具体的到達目標 /Concrete arrival target as the class |
〇核医学検査の目的と放射線診療における位置づけを理解する(見通す力) 〇核医学検査機器のガンマカメラについて基本構造を理解する(見通す力) 〇核医学画像の収集方法を修得する(見通す力) 〇特定保守管理医療機器としての安全性に関する点検基準を理解する(解決する力) 〇診療放射線技師国家試験に対応する知識を得る(解決していく力) |
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授業の概要 /Summary of the class |
診療用放射性同位元素を用いた核医学検査について他のモダリティとの違いを理解する。 本講義と3年前期の核医学検査技術学Ⅱは,一連の内容である。 |
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授業の内容予定 /Contents plan of the class |
第1回 10月7日(水)ガンマカメラの構成1 (コリメータ)技術編49~54ページ 第2回 10月21日(水)ガンマカメラの構成2 (検出器)技術編55~59ページ 第3回 10月28日(水)ガンマカメラによる収集方法,技術編60~63ページ 第4回 11月4日(水)ガンマカメラの保守点検基準,技術編117~150ページ 第5回 11月11日(水)診療放射線技師国家試験過去問題の解説1 第6回 11月18日(水)学習状況の確認(中間試験含む)と振り返り 第7回 11月25日(水)脳神経核医学検査1(脳血流シンチグラフィ)臨床編 53~72ページ 第8回 12月2日(水)脳神経核医学検査2(線条体シンチグラフィなど)臨床編 73~86ページ 第9回 12月9日(水)内分泌核医学検査1(甲状腺シンチグラフィ)臨床編 411~419ページ 第10回 12月16日(水)内分泌核医学検査2(副腎シンチグラフィなど)臨床編 420~428ページ 第11回 12月23日(水)呼吸器核医学検査,臨床編 389~410ページ 第12回 1月6日(水)循環器核医学検査1(心筋血流シンチグラフィなど) 臨床編 157~181ページ 第13回 1月13日(水)循環器核医学検査2(心交感神経シンチグラフィなど) 臨床編 182~199ページ 第14回 1月20日(水)循環器核医学検査3(RIベノグラフィなど)臨床編 503~508ページ 第15回 1月27日(水) 診療放射線技師国家試験過去問題の解説2 第16回 2月3日(水)学習状況の確認(期末試験含む)と振り返り |
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成績評価方法及び採点基準 /A scholastic evaluation method and marking standard |
平常評価(平常レポート2回)20%、中間評価(中間試験)40%と期末評価(期末試験)40%を合算して,最終的な成績評価を行う予定です。 |
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予習及び復習等の内容 /Contents such as preparations for lessons and the review |
各回の授業内容について,教科書,参考文献の該当箇所を予習すること。 復習については,講義でも指示するが,配布資料等を見直すこと。 生成AIについては,情報収集などに限って利用しても良い。 |
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教材・教科書 /The teaching materials, textbook |
日本核医学技術学会編,新核医学技術総論・技術編,2020年,山代印刷株式会社(授業の内容予定に示す技術編) 日本核医学技術学会編,新核医学技術総論・臨床編,2020年,山代印刷株式会社(授業の内容予定に示す臨床編) |
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参考文献 /bibliography |
過去の診療放射線技師国家試験に出題された問題。 適宜,参考資料を配布する。 |
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留意点・予備知識 /Point to keep in mind, back ground |
各回の授業内容に関連する放射線物理学を復習する。 |
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授業内容に関する質問・疑義等 /Question, doubt about class contents |
水曜日,木曜日 |
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Eメールアドレス・HPアドレス /E-mail address, HP address |
ytaka3 |
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学問分野1(主学問分野) /Discipline 1 |
H48:生体の構造と機能およびその関連分野 |
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学問分野2(副学問分野) /Discipline 2 |
該当なし |
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学問分野3(副学問分野) /Discipline 3 |
該当なし |
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実務経験のある教員による授業科目について /About the class subject by the teacher with the work experience |
実務経験 |
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地域志向科目 /Local intention subject |
なし |
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授業形態・授業方法 /Class form, class method |
対面授業とするが,都合によりメディア授業の場合はTeamsによる オンデマンドは随時対尾する 実務経験に基づく講義であり、国家試験対策になる |
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科目ナンバー /The subject number |
M2-3-2311-H48 |
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メディア授業による著作物利用の有無について /Whether or not copyrighted works are used in media classes |
無/Nothing |
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その他 /Others |
特になし。 |
| No. | 回(日時) /Time (date and time) |
主題と位置付け(担当) /Subjects and instructor's position |
学習方法と内容 /Methods and contents |
備考 /Notes |
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| 該当するデータはありません | ||||