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| 科目一覧へ戻る | 2026/03/25 現在 |
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開講科目名 /Course |
西洋倫理思想演習Ⅱ/Western Ethical Thought Colloquium Ⅱ |
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ナンバリングコード /Numbering Code |
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開講所属 /Course Offered by |
人文社会科学部/Faculty of Humanities and Social Sciences |
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ターム・学期 /Term・Semester |
2026年度/Academic Year 後期 |
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曜日コマ /Day, Period |
金/Fri 3 |
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開講区分 /Semester offered |
後期/second semester |
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単位数 /Credits |
2.0 |
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学年 /Year |
2,3,4 |
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主担当教員 /Main Instructor |
横地 徳廣/YOKOCHI NORIHIRO |
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科目区分 /Course Group |
専門教育科目 学部専門科目 |
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教室 /Classroom |
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必修・選択 /Required/Elective |
選択必修 |
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授業形式 /Class Format |
演習科目 |
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メディア授業 /Media lecture |
- |
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教員名 /Instructor |
教員所属名 /Faculty/Department |
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| 横地 徳廣/YOKOCHI NORIHIRO | 人文社会科学部/Faculty of Humanities and Social Sciences |
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難易度(レベル) /Level |
レベル2~4 |
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対応するCP/DP /CP/DP |
CP・DP 2 解決していく力 CP・DP 3 学び続ける力 |
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授業としての具体的到達目標 /Concrete arrival target as the class |
伊藤明彦『未来からの遺言ーーある被爆体験者の伝記』(岩波現代文庫、2012年)を読み解き、テキストの哲学的解釈力を養います |
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授業の概要 /Summary of the class |
伊藤明彦『未来からの遺言ーーある被爆体験者の伝記』(岩波現代文庫、2012年)を手掛かりに、哲学的観点から地球における核廃絶の可能性を吟味します |
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授業の内容予定 /Contents plan of the class |
授業予定は、以下のとおりですが、正確な予定詳細は授業内でプリントが配布されます。 授業の内容や予定が変更される場合、授業内で事前にお知らせし、新しい授業予定プリントが配布されます。 1 (10月02日)イントロダクション:授業の進め方 2 (10月09日)虚実のあいだでナラティヴ・アイデンティティを形成する: 語る 3 (10月16日)虚実のあいだでナラティヴ・アイデンティティを形成する: 聞く 4 (10月29日)木曜です 虚実のあいだでナラティヴ・アイデンティティを形成する: 現実 5 (11月13日)虚実のあいだでナラティヴ・アイデンティティを形成する: 虚構 6 (11月20日)虚実のあいだでナラティヴ・アイデンティティを形成する: 共有 7 (11月27日)映像資料連続講義『原爆関連』その1 8 (12月04日)映像資料連続講義『原爆関連』その2 9 (12月11日)映像資料連続講義『原爆関連』その3 10(12月18日)映像資料連続講義『原爆関連』その4 11(12月25日)映像資料連続講義『博士の異常な愛情』その5 12(01月08日)映像資料連続講義『博士の異常な愛情』その6 13(01月22日)虚実のあいだでナラティヴ・アイデンティティを形成する: 核管理 14(01月29日)虚実のあいだでナラティヴ・アイデンティティを形成する: 核廃絶 15(02月03日)まとめ * * * * 映像資料を使用する講義では、1日に2コマの授業になる場合があります。 チームズを使用したオンライン授業になる場合があります。 |
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成績評価方法及び採点基準 /A scholastic evaluation method and marking standard |
平常評価(レジュメ担当と発言による授業への参加):100% 上記をもとに最終的な成績評価が行われる予定です。 成績評価には、15回中10回以上の出席が必要です。 AI利用方針「補助的利用のみ可」(情報収集や要点整理,文章表現の補助などに限って利用してもよい) |
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予習及び復習等の内容 /Contents such as preparations for lessons and the review |
テキストや配布資料を授業前後にチェックすることが準備学習になります。 |
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教材・教科書 /The teaching materials, textbook |
伊藤明彦『未来からの遺言ーーある被爆体験者の伝記』(岩波現代文庫、2012年) |
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参考文献 /bibliography |
適宜、紹介されます。 |
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留意点・予備知識 /Point to keep in mind, back ground |
「思想:倫理学の基礎A」を受講しておくと、テキストの理解に役立ちます。 |
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授業内容に関する質問・疑義等 /Question, doubt about class contents |
オフィスアワーは在室時(西洋倫理思想史研究室、人社414)ですが、面談か電話か弘大teamsで対応します。事前にメールでアポをとってください。 |
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Eメールアドレス・HPアドレス /E-mail address, HP address |
メールアドレスは、西洋倫理思想史研究室(人文414)に掲示されています。 |
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学問分野1(主学問分野) /Discipline 1 |
A01:思想,芸術およびその関連分野 |
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学問分野2(副学問分野) /Discipline 2 |
該当なし |
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学問分野3(副学問分野) /Discipline 3 |
該当なし |
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実務経験のある教員による授業科目について /About the class subject by the teacher with the work experience |
なし |
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地域志向科目 /Local intention subject |
なし |
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授業形態・授業方法 /Class form, class method |
演習。 |
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科目ナンバー /The subject number |
H1-2-1375-A01 |
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メディア授業による著作物利用の有無について /Whether or not copyrighted works are used in media classes |
無/Nothing |
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その他 /Others |
原則、2026年度後期「西洋倫理思想演習I」と連続履修してください。 |
| No. | 回(日時) /Time (date and time) |
主題と位置付け(担当) /Subjects and instructor's position |
学習方法と内容 /Methods and contents |
備考 /Notes |
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| 該当するデータはありません | ||||