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| 科目一覧へ戻る | 2026/03/25 現在 |
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開講科目名 /Course |
人を育む営み-美術教育学入門A-/Human Development-Introduction to Art Education A- |
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時間割コード /Course Code |
1261100223 |
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ナンバリングコード /Numbering Code |
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開講所属 /Course Offered by |
教養教育科目/ |
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曜日コマ /Day, Period |
木/Thu 3 |
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開講区分 /Semester offered |
前期/first semester |
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単位数 /Credits |
2.0 |
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学年 /Year |
1,2,3,4 |
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主担当教員 /Main Instructor |
佐藤 絵里子/SATO ERIKO |
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科目区分 /Course Group |
教養教育科目 人間・生命 |
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教室 /Classroom |
総合教育棟409講義室/総合教育棟409講義室 |
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必修・選択 /Required/Elective |
選択必修 |
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授業形式 /Class Format |
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メディア授業 /Media lecture |
- |
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教員名 /Instructor |
教員所属名 /Faculty/Department |
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| 佐藤 絵里子/SATO ERIKO | 教育学部/Faculty of Education |
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難易度(レベル) /Level |
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対応するCP/DP /CP/DP |
CP・DP 1 見通す力 |
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授業としての具体的到達目標 /Concrete arrival target as the class |
○教育学ならびにその近接領域についての学識を得ること ○上記学問の知識や技能に基づいて,人を育む営みを理解できるようになること |
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授業の概要 /Summary of the class |
〇 芸術教育で重視されている「becoming(生成変化)」について学び、「つくること」を通して共同的な主体性を構築する 〇 多領域を横断する知識や経験を携えながら、人・もの・場所・空間・自然・現象などのアクターとともに探求する 芸術と教育の中間地帯に身をおきながら、他者との関係を通して変容し続ける自己について、および相互作用について探求します。 |
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授業の内容予定 /Contents plan of the class |
第1回 ガイダンス 第2回 美術教育論:シラーの『美的教育』を中心に 第3回 美術教育論:デューイの『経験としての芸術』を中心に 第4回 美術教育論:リードの『芸術による教育』とローウェンフェルドの『美術を通した人間形成』 第5回 美術教育論:アイスナーの「教育批評」と「教育的鑑識眼」、質的探求 第6回 美術教育論:小学校図画工作科の「造形遊び」について 第7回 美術教育論:a/r/tography、ポスト・ヒューマン、シンギュラリティ、アクター・ネットワークなど 第8回 「a/r/tography」としての探求(他者との関係を通した制作活動)① 第9回 「a/r/tography」としての探求(他者との関係を通した制作活動)② 第10回 「a/r/tography」としての探求(他者との関係を通した制作活動)③ 第11回 「a/r/tography」としての探求(他者との関係を通した制作活動)④ 第12回 ジャーナリング、あるいはリフレクション① 第13回 ジャーナリング、あるいはリフレクション② 第14回 ジャーナリング、あるいはリフレクション③ 第15回 グループ別の発表、講義のまとめと振り返り ※講義内容は多少変更する可能性があります。 ※履修者の人数に応じて、実践や発表の形式を変更する可能性があります。 |
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成績評価方法及び採点基準 /A scholastic evaluation method and marking standard |
ミニッツペーパー(40%)、発表・記録(30%)、レポート(30%)を合算し評価します。 |
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予習及び復習等の内容 /Contents such as preparations for lessons and the review |
【予習】グループで行う実践や発表に向けた準備・調査を行うこと。 【復習】授業内容をもとに,重要概念やそれを取り巻く現象についての見識を深めておくこと。 |
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教材・教科書 /The teaching materials, textbook |
教科書は指定しません。授業中に適宜資料を配布します。 |
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参考文献 /bibliography |
授業中に紹介します。 |
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留意点・予備知識 /Point to keep in mind, back ground |
受講生は専攻分野やスキルを問いません。人と関わることが好きで責任感があり、アートに対する興味関心があれば尚可。 |
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授業内容に関する質問・疑義等 /Question, doubt about class contents |
teamsのチャットで質問を受け付けます。面接を希望する場合は、チャットで日程調整を行なった上で実施します。 |
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Eメールアドレス・HPアドレス /E-mail address, HP address |
eriko0220@hirosaki-u.ac.jp |
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学問分野1(主学問分野) /Discipline 1 |
A09:教育学およびその関連分野 |
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学問分野2(副学問分野) /Discipline 2 |
A01:思想,芸術およびその関連分野 |
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学問分野3(副学問分野) /Discipline 3 |
該当なし |
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実務経験のある教員による授業科目について /About the class subject by the teacher with the work experience |
なし |
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地域志向科目 /Local intention subject |
なし |
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授業形態・授業方法 /Class form, class method |
講義、実践、グループ学修、発表を含みます。 |
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科目ナンバー /The subject number |
LA-2-1641-A09 |
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メディア授業による著作物利用の有無について /Whether or not copyrighted works are used in media classes |
有/Yes |
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その他 /Others |
特になし |
| No. | 回(日時) /Time (date and time) |
主題と位置付け(担当) /Subjects and instructor's position |
学習方法と内容 /Methods and contents |
備考 /Notes |
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| 該当するデータはありません | ||||