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| 科目一覧へ戻る | 2026/03/25 現在 |
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開講科目名 /Course |
特設言語(スペイン語入門)/Living/Culture-Basics of Media Literacy- |
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時間割コード /Course Code |
1262100216 |
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ナンバリングコード /Numbering Code |
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開講所属 /Course Offered by |
教養教育科目/ |
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曜日コマ /Day, Period |
金/Fri 3 |
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開講区分 /Semester offered |
後期/second semester |
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単位数 /Credits |
2.0 |
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学年 /Year |
1,2,3,4 |
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主担当教員 /Main Instructor |
諸隈 夕子/MOROKUMA YUKO |
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科目区分 /Course Group |
教養教育科目 多言語 |
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教室 /Classroom |
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必修・選択 /Required/Elective |
選択 |
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授業形式 /Class Format |
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メディア授業 /Media lecture |
- |
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教員名 /Instructor |
教員所属名 /Faculty/Department |
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| 諸隈 夕子/MOROKUMA YUKO | 人文社会科学部/Faculty of Humanities and Social Sciences |
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難易度(レベル) /Level |
レベル2~3 |
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対応するCP/DP /CP/DP |
CP・DP 1 見通す力 CP・DP 3 学び続ける力 |
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授業としての具体的到達目標 /Concrete arrival target as the class |
・スペイン語の基礎的な語彙や文法を習得し、旅行者として基本的な会話ができるようになる。 ・直接法現在形を中心としたスペイン語の平易な文を、必要に応じて辞書を引きながら読めるようになる。 ・音楽文化を通じて、アンデス地域を中心としたスペイン語圏の文化についての教養を身に着ける。 |
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授業の概要 /Summary of the class |
この授業では、スペイン語圏の音楽(特にアンデス地域のフォルクローレ)を表現の実例として取り上げながら、スペイン語を初歩から学んでいきます。 授業では前半に練習問題を挟みながら文法の解説を行い、後半には各回のテーマに沿って楽曲の紹介および歌詞の文法的解説を行う予定です。 スペイン語は日本語話者にとっては発音を習得しやすく、英語を学んだ人にとっては語彙も覚えやすい言語です。音楽を通じて、スペイン語圏の社会や文化についても理解を深めましょう。 |
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授業の内容予定 /Contents plan of the class |
1 授業のガイダンスとスペイン語の基本の挨拶 2 スペイン語の発音と綴り 3 スペイン語の名詞:性と数 4 スペイン語の形容詞 5 スペイン語の冠詞 6 スペイン語の「be動詞」①:ser 7 スペイン語の「be動詞」②:estar ★ 8 スペイン語の否定文と疑問文 9 スペイン語の動詞:概略 10 スペイン語の動詞:規則活用 11 スペイン語の動詞:不規則活用① 12 スペイン語の動詞:不規則活用② 13 スペイン語の前置詞 14 gustar型動詞 ★ 15 期末課題の発表と振り返り |
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成績評価方法及び採点基準 /A scholastic evaluation method and marking standard |
各回授業の参加態度(40%)、課題の提出状況(30%)、期末課題(30%)を合算して総合的な成績評価を行います。 課題は授業期間中に2回、「授業の内容予定」の★が付いた日に出すので、次週の授業までに提出してください。 期末課題は作文形式で行います。いくつかの質問にスペイン語で答えてもらい、授業最終日に受講者同士でこの作文を使った会話練習を行ってもらう予定です。 生成AIに関する考え方:生成AIは「積極的利用可」としています。ただし、他言語を学ぶというコンセプトを逸脱しないよう、「まずは自分で考え、ブラッシュアップにAIを使用する」「AIを使用した結果は自分で点検する」という習慣を身に付けてください。(こちらから出す課題も、「AIを使用する可能性がある」という前提で設計します。) |
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予習及び復習等の内容 /Contents such as preparations for lessons and the review |
各回のプリントに復習・予習用の問題(10~15分程度あれば十分解ける量)を付けているので、次回までに答えを考えてきてください。答えは授業冒頭で確認しますが、回収はしません(課題とは別物です)。 |
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教材・教科書 /The teaching materials, textbook |
教員がプリントを用意します。 |
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参考文献 /bibliography |
プリントは主にフアン・カルロス・モヤノ・ロペス(ほか)著(2022)『いいね!スペイン語コンパクト版』(朝日出版社)を参考に作成していますが、受講者が購入する必要はありません。 |
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留意点・予備知識 /Point to keep in mind, back ground |
スペイン語の語彙・文法を学ぶ題材として音楽の歌詞を取り上げるというという趣旨のため、音楽のスキルについては当然ながら不問です。人前で1人で歌わせるといったことはしませんので、歌うのが苦手な方でも気軽に受講してください。 |
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授業内容に関する質問・疑義等 /Question, doubt about class contents |
原則として授業前後またはオフィスアワーに受け付けます。これ以外の時間に面談を希望する場合にはメールでアポイントメントをとってください。(オフィスアワーは木曜13:00~14:00としています。人文社会科学棟2階210号室の「言語学研究室」に来てください。) |
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Eメールアドレス・HPアドレス /E-mail address, HP address |
y.morokuma★hirosaki-u.ac.jp(★を@に置き換えてください) |
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学問分野1(主学問分野) /Discipline 1 |
A02:文学,言語学およびその関連分野 |
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学問分野2(副学問分野) /Discipline 2 |
A01:思想,芸術およびその関連分野 |
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学問分野3(副学問分野) /Discipline 3 |
A04:地理学,文化人類学,民俗学およびその関連分野 |
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実務経験のある教員による授業科目について /About the class subject by the teacher with the work experience |
なし |
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地域志向科目 /Local intention subject |
なし |
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授業形態・授業方法 /Class form, class method |
講義・演習 |
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科目ナンバー /The subject number |
LA-2-2229-A02 |
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メディア授業による著作物利用の有無について /Whether or not copyrighted works are used in media classes |
有/Yes |
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その他 /Others |
0 |
| No. | 回(日時) /Time (date and time) |
主題と位置付け(担当) /Subjects and instructor's position |
学習方法と内容 /Methods and contents |
備考 /Notes |
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| 該当するデータはありません | ||||