シラバス参照

授業情報/Class Information

科目一覧へ戻る 2026/08/24 現在

基本情報/Basic Information

開講科目名
/Course
English Communication B【再履修】/English Communication B
時間割コード
/Course Code
1262210005
ナンバリングコード
/Numbering Code
開講所属
/Course Offered by
教養教育科目/
曜日コマ
/Day, Period
開講区分
/Semester offered
後期/second semester
単位数
/Credits
2.0
学年
/Year
2,3,4
主担当教員
/Main Instructor
片桐 早苗/KATAGIRI SANAE
科目区分
/Course Group
教養教育科目 英語
教室
/Classroom
必修・選択
/Required/Elective
必修
授業形式
/Class Format
メディア授業
/Media lecture

担当教員情報/Instructor Information

教員名
/Instructor
教員所属名
/Faculty/Department
BIRDSELL BRIAN JO/BIRDSELL BRIAN JON 教養教育開発実践センター/
SOLOMON JOSHUA LEE/SOLOMON JOSHUA LEE 教養教育開発実践センター/
JAGNO REIK/JAGNO REIK 教養教育開発実践センター/
片桐 早苗/KATAGIRI SANAE 教養教育開発実践センター/
難易度(レベル)
/Level
レベル2
対応するCP/DP
/CP/DP
CP・DP 1 見通す力      CP・DP 3 学び続ける力
授業としての具体的到達目標
/Concrete arrival target as the class
〇 身近な話題(興味,経験,パーソナルな目標など),ローカル,そしてグローバルな課題などについて, ディスカッションができるようになること
〇 異文化を背景に持つ様々な人とインタビューなどの活動を通してコミュニケーションをとり,分からないところについてさらに説明を求め,相手の意見に対する自分の意見を述べることができるようになること
〇 クリエイティブ・シンキングの方法を学び,クリエイティブな表現をすることができるようになること
〇 テクノロジー(翻訳ツール,AI,アプリケーションなど)のメリット・デメリットを理解した上で,それらを自主的な英語学習に適切に活用する方法を理解するようになること
授業の概要
/Summary of the class
〇 リスニング・スピーキングを中心に、「English Communication A」「English Communication C・D」の学習内容と関連づけながら、総合的な英語力の基礎を身につける。
〇 様々な文化的背景を持つ人々とコミュニケーションをとるために、国際共通語としての英語を意識して使えるようになる。
〇 授業で学習したことを踏まえ、生涯にわたって主体的に学習し続ける習慣を身につける。
授業の内容予定
/Contents plan of the class
2027/2/4 Thu.
第1回 (10:20-11:50)  Orientation, Extensive Reading
第2回 (12:40-14:10) Unit 1
第3回 (14:20-15:50) Unit 2
第4回 (16:00-17:30) Unit 3 + Quiz 1

2027/2/5 Fri.
第5回  (10:20-11:50)   Unit 4
第6回  (12:40-14:10) Unit 5
第7回  (14:20-15:50) Unit 6
第8回  (16:00-17:30) Unit 7 + Quiz 2

2027/2/8 Mon.
第9回  (10:20-11:50)   Unit 8
第10回 (12:40-14:10)Unit 9
第11回 (14:20-15:50) Unit 10
第12回 (16:00-17:30)Unit 11 + Quiz 3

2027/2/9 Tue.
第13回 (10:20-11:50)  Unit 12
第14回 (12:40-14:10) Unit 13
第15回 (14:20-15:50) Unit 14 + Quiz 4


詳細については初回授業時に説明しますので必ず出席してください。
*シラバス内容に変更がある場合は、必ず教員からお知らせします。
成績評価方法及び採点基準
/A scholastic evaluation method and marking standard
1. Participation(Class activities):40%
2. Examination/Presentation/Paper/Project:40%
3. Assignments/Self-study:20%


上記を合算して,最終的な成績評価を行います。

生成AIに関する考え方:生成AIは、学習目的で意図的に注意深く使用する場合に適切なツールとなりえますが、本授業における評価対象課題(提出物・発表原稿等)には原則使用できません。それ以外の使用方法については、授業内で説明します。


予習及び復習等の内容
/Contents such as preparations for lessons and the review
【予習・Self-study】
指定される教科書の課題を予習して授業に臨むこと。自分の興味に基づいたSelf-Studyを行います。具体的には初日に説明します。

【復習】
Speaking patternを理解し、それらを習得できるよう、授業で学習した内容を十分に復習すること。それぞれのレッスンのモデル解答や用意された質問に対する答えを口頭で練習する。
教材・教科書
/The teaching materials, textbook
『English Listening and Speaking Patterns 2』(南雲堂)

ISBN: 9784523178439
参考文献
/bibliography
なし
留意点・予備知識
/Point to keep in mind, back ground
授業に出席して積極的に活動すること、そして、授業以外でも自主的に学習することは、言語学習にとってとても大切なことです。したがって、以下のことを守りましょう。

1. 全ての授業に出席しましょう。
全体の授業回数の3分の2以上出席しなければ、成績が「不可」となります。
2. 遅刻をしないようにしましょう。
3. 授業時間以外での自主学習時間は、授業を1(90分)とすると2(180分)とされています。計画的に学習しましょう。
授業内容に関する質問・疑義等
/Question, doubt about class contents
総合教育棟1F D西104

その時間帯以外はTeamsチャットによる予約で対応します。
Eメールアドレス・HPアドレス
/E-mail address, HP address
katagirisanae*hirosaki-u.ac.jp(*を@に置き換えてください。)
brian*hirosaki-u.ac.jp
r.jagno*hirosaki-u.ac.jp
jsolomon*hirosaki-u.ac.jp
学問分野1(主学問分野)
/Discipline 1
A02:文学,言語学およびその関連分野
学問分野2(副学問分野)
/Discipline 2
該当なし
学問分野3(副学問分野)
/Discipline 3
該当なし
実務経験のある教員による授業科目について
/About the class subject by the teacher with the work experience
なし
地域志向科目
/Local intention subject
なし
授業形態・授業方法
/Class form, class method
メディア授業は、Teamsで実施します。
科目ナンバー
/The subject number
LA-2-2222-A02
メディア授業による著作物利用の有無について
/Whether or not copyrighted works are used in media classes
有/Yes
その他
/Others
初回オリエンテーションは授業の進め方、成績評価方法、履修の上で重要な情報をお伝えしますので、必ず参加してください。
欠席した場合は、各自の責任で教員に連絡し、対応を受けること。
No. 回(日時)
/Time (date and time)
主題と位置付け(担当)
/Subjects and instructor's position
学習方法と内容
/Methods and contents
備考
/Notes
該当するデータはありません

科目一覧へ戻る