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| 科目一覧へ戻る | 2026/03/25 現在 |
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開講科目名 /Course |
標準化戦略特論/Advanced Standardization Strategy and Management |
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時間割コード /Course Code |
S261000065 |
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ナンバリングコード /Numbering Code |
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開講所属 /Course Offered by |
理工学研究科/Graduate School of Science and Technology (Master’s Course) |
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曜日コマ /Day, Period |
他 |
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開講区分 /Semester offered |
後期/second semester |
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単位数 /Credits |
1.0 |
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学年 /Year |
1,2 |
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主担当教員 /Main Instructor |
小林 康之/KOBAYASHI YASUYUKI |
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科目区分 /Course Group |
大学院(博士前期課程) 総合科目 |
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教室 /Classroom |
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必修・選択 /Required/Elective |
選択 |
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授業形式 /Class Format |
講義科目 |
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メディア授業 /Media lecture |
- |
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教員名 /Instructor |
教員所属名 /Faculty/Department |
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| 小林 康之/KOBAYASHI YASUYUKI | 理工学研究科/Graduate School of Science and Technology (Master’s Course) |
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難易度(レベル) /Level |
レベル5 |
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対応するDP /DP |
DP1・DP2 |
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授業としての具体的到達目標 /Concrete arrival target as the class |
○ 身近な製品やビジネスについて、標準の観点から考える力を身につける(DP1)。 ○ 標準化を通してグローバルな視点で思考する力を身につける(DP2)。 ○ ビジネス上の課題探索能力と、その解決策を導き出す力を身につける(DP2)。 |
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授業の概要 /Summary of the class |
経済のグローバル化が進む中、自ら創造した製品や技術を国際的に広めるためには国際標準の獲得が重要になっています。本講義では標準化の概要や、標準をどのようにしてビジネスに活用していくのか、また知的財産権との関係等について解説し、演習を行います。 |
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授業の内容予定 /Contents plan of the class |
第1回 標準化とは 第2回 標準化の歴史的トピックと現代 第3回 標準化のビジネス効果とデファクトスタンダード及びその事例 第4回 オープン・クローズ戦略に関する演習 第5回 サプライチェーンとインタフェースの標準化 第6回 試験方法標準、適合性評価と認証 第7回 オープンイノベーションと標準化、新市場創出型標準化の精度と事例 第8回 特許と標準化の組み合わせによるビジネス戦略に関する演習 |
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成績評価方法及び採点基準 /A scholastic evaluation method and marking standard |
レポートや講義中の課題により評価し、60点以上を合格とします。 レポートや資料作成に際しての生成AIの利用は「条件付きで利用可」とし、個々の課題について教員が許可した場合にのみ利用を許可します。 |
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予習及び復習等の内容 /Contents such as preparations for lessons and the review |
[予習]開講時に指示します。 [復習]課題に回答することや、関連する内容や社会の事例を自分で調査し、まとめていくことが重要です。 |
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教材・教科書 /The teaching materials, textbook |
開講時に別途提示します。 江藤学, 辻田美紗, 佐々木通孝著、 「教則 標準化とビジネス」 山口ティー・エル・オー、2018 https://www.jsa.or.jp/jsa/jsa_edu_kyou 弘前大学は知財教育共同利用拠点地方協力大学として、共同利用拠点である山口大学と連携して知財教育を推進しています。 山口大学知的財産センターで開発された資料と動画教材を使用します。 |
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参考文献 /bibliography |
適宜指示します。 |
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留意点・予備知識 /Point to keep in mind, back ground |
特になし。 |
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授業内容に関する質問・疑義等 /Question, doubt about class contents |
理工学研究科教務担当係に連絡してください。 |
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Eメールアドレス・HPアドレス /E-mail address, HP address |
理工学研究科教務担当係に連絡してください。 |
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学問分野1(主学問分野) /Discipline 1 |
Z95:学際・新領域 |
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学問分野2(副学問分野) /Discipline 2 |
A07:経済学,経営学およびその関連分野 |
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学問分野3(副学問分野) /Discipline 3 |
A05:法学およびその関連分野 |
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地域志向科目 /Local intention subject |
なし |
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授業形態・授業方法 /Class form, class method |
オンデマンド型メディア授業により、講義形式にて実施します。 Microsoft Teamsを用います。 指定の期日までに、各回の動画教材を視聴しレポートを提出したうえで、期末試験の解答用紙を提出してください。 |
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科目ナンバー /The subject number |
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メディア授業による著作物利用の有無について /Whether or not copyrighted works are used in media classes |
有/Yes |
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その他 /Others |
特になし。 |
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対応する汎用的スキル1 /Transferable Skill1 |
未選択 |
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対応する汎用的スキル2 /Transferable Skill2 |
有 |
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対応する汎用的スキル3 /Transferable Skill3 |
有 |
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対応する汎用的スキル4 /Transferable Skill4 |
未選択 |
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対応する汎用的スキル5 /Transferable Skill5 |
未選択 |
| No. | 回(日時) /Time (date and time) |
主題と位置付け(担当) /Subjects and instructor's position |
学習方法と内容 /Methods and contents |
備考 /Notes |
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| 該当するデータはありません | ||||