シラバス参照
| 科目一覧へ戻る | 2026/03/25 現在 |
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開講科目名 /Course |
プレゼンテーション演習Ⅱ/Presentation Practice Ⅱ |
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時間割コード /Course Code |
A269000006 |
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ナンバリングコード /Numbering Code |
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開講所属 /Course Offered by |
農学生命科学研究科/Graduate School of Agriculture and Life Science |
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曜日コマ /Day, Period |
金 4 |
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開講区分 /Semester offered |
前期/first semester |
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単位数 /Credits |
1.0 |
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学年 /Year |
1,2 |
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主担当教員 /Main Instructor |
JAGNO REIK/JAGNO REIK |
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科目区分 /Course Group |
大学院(修士課程) |
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教室 /Classroom |
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必修・選択 /Required/Elective |
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授業形式 /Class Format |
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メディア授業 /Media lecture |
- |
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教員名 /Instructor |
教員所属名 /Faculty/Department |
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| JAGNO REIK/JAGNO REIK | 教養教育開発実践センター/ |
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難易度(レベル) /Level |
レベル5 |
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対応するDP /DP |
DP1 |
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授業としての具体的到達目標 /Concrete arrival target as the class |
○英語での発表・プレゼンテーションには3つのものが必要です。それらは、伝える内容とそれを伝えたいという熱意、伝える手順・技術、そして伝えるための十分な英語力です。1つ目の内容・熱意は発表者それぞれの内にあります。2つ目の手順・技術については、日本語で発表するこれまでの様々な授業の経験を通じて、ある程度習得されています。「プレゼンテーション演習Ⅱ」では伝える手順・技術に即しつつ、3つ目の伝えるための十分な英語力習得に力点を置き、学びます。英語での発表・プレゼンテーションには3つとも必要ですが、意思伝達のための言語、英語ができなければお手上げです。 |
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授業の概要 /Summary of the class |
講生は発表・プレゼンテーションに必要な英語力獲得に積極的に努めてもらいたい、そしてそのことが将来必ず役立つことを自覚して欲しいと思います。また、国際的な場面では日本の環境とは異なる期待があることについても学びます。授業は英語で行います。英語で行うことにより、受講生の英語理解力が知らず知らずに向上します。常に耳を澄ませて様々な英語のアクセントに慣れることが肝要です。 |
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授業の内容予定 /Contents plan of the class |
第1回 Introduction(オンデマンド) 第2回 Getting Started and why we need English presentation skills? 第3回 Presentation types and basic techniques 第4回 Presenting information and Assignment 1 第5回 Assignment one and Visuals 第6回 Poster presentation? 第7回 Handling Questions and Assignment 2 第8回 Assignment 2 ※授業の進捗状況により、シラバスの内容が変わる場合があります。 シラバスの変更は、電子メール、Teamsまたはクラス内で口頭によって通知されます。 |
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成績評価方法及び採点基準 /A scholastic evaluation method and marking standard |
積極的授業参加状況(30%)、Assignment 1 (30%)、Assignment 2(40%)を総合的に判断。60点以上で単位認定。 英語能力の優劣よりも、自身の持つ能力を最大限にプレゼンに生かせる学生を評価します。 生成AIに関する考え方: 生成AIを授業の課題に利用することは認めません。しかし、学習目的で意図的に利用することは問題ありません。 |
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予習及び復習等の内容 /Contents such as preparations for lessons and the review |
毎週必ず十分な予習・復習が必要です。予習・復習なしで授業に参加してもほとんど意味がありませんし、授業について行けなくなるかも知れません。 |
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教材・教科書 /The teaching materials, textbook |
特になし |
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参考文献 /bibliography |
特になし |
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留意点・予備知識 /Point to keep in mind, back ground |
1. 宿題は締め切りまでに必ず提出すること。 2. 予習・復習の際に生じた疑問点は、授業で確認し、できるだけ英語で質問してください。間違った英語であっても、英語で質問することでより力がつきます |
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授業内容に関する質問・疑義等 /Question, doubt about class contents |
授業内やTeamsにて対応します。 |
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Eメールアドレス・HPアドレス /E-mail address, HP address |
r.jagno*hirosaki-u.ac.jp(*を@に置き換えてください。)or write a message on teams |
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学問分野1(主学問分野) /Discipline 1 |
Z95:学際・新領域 |
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学問分野2(副学問分野) /Discipline 2 |
該当なし |
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学問分野3(副学問分野) /Discipline 3 |
該当なし |
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地域志向科目 /Local intention subject |
なし |
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授業形態・授業方法 /Class form, class method |
講義とともに、ペアおよびグループ討議、クラス全体討議を行います。 (メディア授業に移行した場合は、Teamsで実施します。どの回がメディア授業になるかは授業内でお知らせします。) |
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科目ナンバー /The subject number |
GA-5-0103-Z95 |
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メディア授業による著作物利用の有無について /Whether or not copyrighted works are used in media classes |
有/Yes |
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その他 /Others |
特になし |
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対応する汎用的スキル1 /Transferable Skill1 |
無 |
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対応する汎用的スキル2 /Transferable Skill2 |
無 |
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対応する汎用的スキル3 /Transferable Skill3 |
無 |
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対応する汎用的スキル4 /Transferable Skill4 |
有 |
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対応する汎用的スキル5 /Transferable Skill5 |
有 |
| No. | 回(日時) /Time (date and time) |
主題と位置付け(担当) /Subjects and instructor's position |
学習方法と内容 /Methods and contents |
備考 /Notes |
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| 該当するデータはありません | ||||